4月6日(土)

seminar

いつまでも健康生き生きに過ごすために!

日本脳神経外科学会中部支部会
脳神経外科市民公開講座(第1部)

若林俊彦先生 日本脳神経外科学会中部支部長
菊田健一郎先生 福井大学脳神経外科教授
高安正和先生 愛知医科大学脳神経外科教授
岩間 亨先生 岐阜大学脳神経外科教授
難波宏樹先生 浜松医科大学脳神経外科教授
本郷一博先生 日本脳神経外科学会中部支部理事

 

4月6日(土)15:30~17:00

会場:イベント館2階 イベントホール第2室

発病すると命を脅かし、重篤な後遺症が生じることもある脳神経外科疾患。中でも脳卒中は、がん、心疾患に次いで日本人の死因第3位になっています。では今、脳神経外科領域ではどのような診断と治療がおこなわれているのでしょうか。脳腫瘍の細胞療法とは?起きたままで行う脳の手術とは?最新の治療法から脳の機能まで専門医がわかりやすく解説します。
 

【オープニングリマークス】

    日本脳神経外科学会中部支部長 若林俊彦先生

【講演】

    『脳卒中の手術法・新たな潮流』 菊田健一郎先生(福井大学脳神経外科教授) 
    『腰痛症の防ぎ方、治し方』 高安正和先生(愛知医科大学脳神経外科教授)
    『脳卒中はまだまだ予防できる;新たな健康管理のポイントは何か』 岩間 亨先生(岐阜大学脳神経外科教授)
    『脳腫瘍治療の新展開;免疫療法、細胞療法、遺伝子治療』 難波宏樹先生(浜松医科大学脳神経外科教授)

【クロージングリマークス】

    日本脳神経外科学会中部支部理事 本郷一博先生
  • お知らせ
    この講座は事前申し込みが必要です。
  • お申し込みは以下のホームページから受け付けています。

    https://que.digital.asahi.com/epost/

  • 主催
    日本脳神経外科学会中部支部会
  • 協力
    朝日新聞メディアビジネス局